会社情報イントロダクションSTORY3価値創造を支える体制STORY2成長戦略STORY1価値創造プロセス32サステナビリティの考え方と取り組みリスク管理中期経営計画における今後の目標・取り組み●温室効果ガス排出削減(Scope1 + 2) ・目標:2024 年 9 月期から 2026 年 9 月期までの 3 年間で300t�CO₂ の削減を目標としており、2025 年 9 月期までに当該目標を達成。2027 年 9 月期には、さらに 79t�CO₂の削減に取り組む。●温室効果ガス排出削減(Scope3) ・目標:毎年前期比 5%の CO2 削減に取り組む●社会貢献活動の継続と拡大●社員のボランティア活動支援 ・ボランティア休暇制度の有効利用●女性が活躍できる職場環境の整備 ・女性採用比率向上 ・女性社員のキャリアのイメージ形成サポート●適切な情報開示による透明性の確保を継続2025 年 9 月期の実績●温室効果ガス排出削減(Scope1 + 2) ・2025 年 9 月期実績:前期比 358t�CO2 削減 ・2024 年 9 月期~2025 年 9 月期:2023 年 9 月期比 510t�CO2 削減(達成率 231%)●温室効果ガス排出削減(Scope3) ・実排出量の測定を完了 ・主要得意先と連携し、排出量削減(5%削減)に向けた取環境り組みを継続●禁止物質の製品への含有ゼロを継続●社員向け環境講演会 ・2025 年 9 月期実績:3 回開催●こども食堂への寄付●琵琶湖外来魚駆除大会への参加、本社・工場周辺の清掃活動 ・2025 年 9 月期実績:琵琶湖外来魚駆除大会への参加 25 名本社・工場周辺の清掃活動 46 名●日本赤十字社の献血実施 64 名● L’ArtsouslefeuDaimonji~京都大文字とアートを愛でる会社会への協賛●社外取締役比率、女性取締役比率向上 ・社外取締役比率 2025 年 9 月期33.3% ・女性取締役比率 2025 年 9 月期16.6%●任意の指名・報酬委員会の開催 ・2025 年 9 月期実績:4 回開催●適切な情報開示による透明性の確保 ・中期経営計画を開示ガバナンス委員会を設置しており、経営危機につながる可能性があるリスクに関する重要事項の審議を行い、改善の方向性を当該部門に提案するとともに、適宜取締役会に自社が成長していくための基盤の強化を進めています。中期経営計画において、環境負荷低減のため、温室効果ガスの Scope1 と 2 の削減に加えて、Scope3 の削中期経営計画における ESG の取り組み �������������������������������������������������������������������経営基盤強化の施策を着実に進行減にも努めています。また、社会貢献活動の継続と拡当社は、コンプライアンス委員会およびリスク管理事業を通じて社会の持続的な発展にも寄与しながら、報告することとしています。サステナビリティに関連するリスクについても必要に応じてサステナビリティ委員会と連携のうえ、全社的なリスク管理と連動させています。大、社員のボランティア活動支援、女性が活躍できる職場環境の整備に努めています。ガバナンスについては、社外取締役比率の向上、適切な情報開示による透明性の確保の継続に取り組んでいます。
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